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あけましておめでとう

 投稿者:ELT  投稿日:2017年 1月 1日(日)00時00分54秒
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  あめましておめでとうございます。
今年は,安倍なつみさんの歌手活動が再開されることが願いですね。
 

誕生日おめでとう

 投稿者:ELT  投稿日:2016年 8月10日(水)00時16分18秒
返信・引用
  安倍なつみさん,35回目の誕生日おめでとうございます。今年は,妻になり,母になって,新しい家族と過ごす初めての誕生日になりましたね。今は,女性として最高に幸せな時間を過ごしていることでしょう。それはそれで,ファンとしても喜ばしいことではあります。ただ,願わくば,何年後かに歌手安倍なつみとして復活してほいしと思います。  

あけましておめでとう

 投稿者:ELT  投稿日:2016年 1月 1日(金)00時01分9秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
昨年は,最後に結婚というサプライズがありました。家庭を第1にという安倍さんの今年の活動は正直想像がつきません。わかっているのは,映画の公開ですね。それでも,生誕ライブはやっってくれそうな気がします。まあ,今後の活動の方向性も含めて,今年はゆるーく見守っていく感じですね。
 

なっちおめでとう!

 投稿者:ELT  投稿日:2015年12月29日(火)17時13分39秒
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  安倍なつみさんが,12月29日(火),山崎育三郎さんと結婚されました。34歳,ちょっとおそかったけれど,よかったよかった。今のところ,仕事をやめる感じではないので,歌を中心にマイペースで活動してくれれば,ファンとしては満足です。  

誕生日おめでとう

 投稿者:ELT  投稿日:2015年 8月10日(月)00時04分47秒
返信・引用
  安倍なつみさん,34回目の誕生日おめでとうございます。今は,「TOKYO DECIBELS」という映画の撮影で謎の女マリコ役を演じ,充実した毎日を過ごしているようですね。表現という枠での仕事は,ここ1年でも,CD発売,朗読劇,ライブ,クラシカルコンサート等十分な活動です。この年齢でこれだけの活動ができているのは素晴らしいことです。そして,いつまでも新しいことに前向きな気持ちで取り組む安倍なつみという女性のファンでよかったなあと思います。  

ニコ生ライブ

 投稿者:ELT  投稿日:2015年 6月30日(火)18時59分29秒
返信・引用 編集済
  6月27日のニコ生ライブ観ました。
アルバム「Dresms」からの曲が多かったですが,CDで聴いたときよりも,どの曲もよかったです。
ライブの方がはえる曲ともいえるし,安倍さの歌唱力アップの賜ともいえます。
観覧数およそ2万人で評価も「よかった」が90%以上とよいものでした。
今はとにかく,1人でも多くの人に安倍さんの歌を聴いて欲しいと願うばかりです。
 

NHK歌謡コンサート

 投稿者:ELT  投稿日:2015年 2月17日(火)23時04分49秒
返信・引用 編集済
  緊張していたのを差し引いても,声がでていなかった。
あれでは,新しい歌唱法(いわゆるクラシカル)といわれても,「ん?」となる。
貴重な全国放送での歌唱機会に対する準備不足または,意識の低さが感じられて残念だった。
持てる力は全て出し切らなくてはいけない。がんばれ,安倍なつみ。
 

あけましておめでとう

 投稿者:ELT  投稿日:2015年 1月 1日(木)00時00分10秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。昨年は,安倍さんにとって,新しい展開が開かれた年となりました。今年は飛躍の年になることを願っています。

※個人的には,札幌開催されるアルバム購入者対象のライブに当選したいですね。

http://matome.naver.jp/odai/2141800547739433101

 

安倍さんのまとめ

 投稿者:ELT  投稿日:2014年12月11日(木)17時30分11秒
返信・引用 編集済
  「安倍なつみ 歌唱の変遷」というまとめページを作成してみました。基本自分のためですが,多くの人に安倍さんの歌に関心をもってもらえればと思い作ってみました。
※youtubeから集めているので大丈夫とは思うのですが,映像なので削除命令がくるかもしれません。

http://matome.naver.jp/odai/2141800547739433101

 

安倍さんとクラシック

 投稿者:亭種  投稿日:2014年10月31日(金)02時10分24秒
返信・引用
  お久しぶりです。亭種です。

これで新たな可能性が開けた(能力的にも、嫌らしい話になってしまいますが商業的にも)と思います。
私は昔からポップスよりクラシックに親しんでいた(ピアノが主で、声楽は縁遠いのですが)ので、ELTさんご指摘のように、クラシックとして客観的に評すれば、もともとのオペラ歌手と違うのは理の当然です。
でも、安倍さんが、J-POPファンにクラシックを、そしてクラシックファンに安倍さんの歌を、それぞれ聞いてもらえる架け橋になれば、そして、それが、欲を言えば、安倍さんに端を発し、お互いに食わず嫌いのジャンルにさらに目を開かれればなあと思うのです。
その意味では、安倍さんの今回の歌は、(まともに歌えぬ私が語るのも口幅ったいことですが)十二分に伝わるものと感じました。

私は、昨年でしたかミュージカルを外国でたくさん見た安倍さんが、最近初めてオペラ(初見は魔笛)を見たという話をテレビ東京の番組で語っていたので、ぜひ、ウィーンで本場のオペラ・オペレッタ、ウィーン・フィルや世界の超一流のオーケストラの演奏をたっぷりと見聞きして、「マイクを通さない歌と演奏」の魅力を肌で感じてほしいなと思います。
今後の活動に絶対いい影響を及ぼすと私は確信しています。
<tt></tt>思えば、(比べてはいけないのですが)長年「不良の音楽」と敬遠していたプレスリーの歌を、不惑を過ぎて初めて聞いたクラシック派の私の受けた衝撃はそれはもうすごいものでした。
 

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